ホームページ制作スタッフのちょっとイイ話
タイトルどおりの内容でないことも多々ありますが、楽しんで読んでいただければと思います。
幸せもの ディレクターからみんなへ
清水
[2010.11.10]
たぶん、日本一幸せなディレクターなのかもしれない。
昨日、ホームページの提案をさせて頂く機会(プレゼン)がありました。
それも、30人以上の前で行うという・・・。
素晴らしい機会ではありましたが、
そんな大勢は初めてということもあって、緊張と興奮で
夜も眠れないという経験をしました(笑)
プレゼンが終わって、
いろいろと、得るものはあったけれど、一番の収穫は、
「みんなの優しさを表現は違うけれど、ふかぁ~く、実感できたこと。」
てんやわんやの自分に、
課長は、
プレゼンを聞いてくれて「情熱をもっと足して!」と
僕らしさ?を引き出したアドバイスをくれ、
西くんは、
出かける直前に「清水さん、恥かいてきてくださいよ。」と
それで良いんですよ清水さんのメッセージに、心がふぅっと軽くなり、
村山さんは、
前日遅くまで、シュミレーションに付き合ってくれ、当日も
男性陣の張りつめた空気感を和らげることに勤め、
工藤くんは、
夜食の差し入れや資料、備品準備に動き回ってくれ、
さらに、一緒になって緊張してくれて(笑)
そして、そして、そして
社長は、
仕事帰りに一言。
「清水、よくぞやった。頑張ったの。おつかれさん。」
とねぎらいの一言。
面と向かって言えないこと、ここで伝えよう。
「みんな、ありがとう。一緒に仕事できて嬉しいっす。」
僕は、日本一幸せのディレクターかもしれない。
また、ひとつ頑張れる活力の源ができました。
みんな、ありがとう。
